【カバンの中身】30代情報システム職のカバンの中身は?バルキーさんの持ち物紹介

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こんにちは。カバンの中身ラボ(@kabannonakam1)の中の人こと、じゅに(@Jyu210)です。

前回は株式会社ネタもとで働かれている、匠さんのカバンの中身を紹介させて頂きました。

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今回のカバンの中身で67人目のカバンの中身紹介になります。

カバンの中身紹介にご協力頂き、本当にありがとうございます。

今回は情報システム職として働きながら、ブロガーとしても活動されている方のカバンの中身です

カバンの中身の写真を見ると、自分の理想に近いカバンの中身だったので、記事を書くのが楽しみでしょうがありません。

いくつになっても理想のカバン、カバンの中身を追い求めていきたいですね。

じゅに

記事を書きつつがっつり参考にさせて頂きます。

カバンの中身ラボは年齢や性別、職業など関係なく様々な方のカバンの中身を紹介しています。

カバンの中身紹介記事を見て頂くことで

  • 同業者のカバンの中身が気になる
  • 転職を考えてるけど、その職業で必要なものが気になる
  • いろいろな方のカバンの中身から流行ってるアイテムが知りたい
  • ただ単にいろいろな方のカバンの中身を見るのが好きだ

といった悩みの解決や欲求を満たせます。

これからも出来る限り幅広い方々のカバンの中身を紹介していきますので、是非ご覧ください。


\ じゅにが公式アンバサダーを務めるカバンブランド/

目次

カバンの中身を紹介させて頂く方

プロフィール
  • 名前:バルキーさん
  • 性別:男性
  • 年齢:30代
  • 職業:情報システム
  • カバンの使用シーン:プライベート
  • X(旧Twitter):@blky3
  • ブログ:ENHANCE
  • Pinterest:blky3

バルキーさんは情報システムの仕事を行いながら、ガジェットをより使いこなすためにブログやX(旧Twitter)などで発信活動をされています

ブログもXも2016年11月に始められており、7年間も続けられているのは継続すごいです

しかもブログのテーマは自らで開発されているという素晴らしさ。

カバンの中身ラボのテーマはSWELLに頼りっきりなので、尊敬します。

じゅに

カバンの中身ラボは2021年6月に始めたのでまだ2年半ぐらいです。(内1年近くは更新を休んでました…)僕もこれからずっとカバンの中身ラボを更新していけるように、バルキーさんを見習って継続していきます。

冒頭にも記載しましたが、バルキーさんが運営しているブログENHANCE(エンハンス)はガジェットをより使いこなすためにブログになります。

見るからにガジェットが好きでガジェットを使いこなしている感が半端ないトップページです。

バルキーさんはiPad Proをメインマシンとしており、驚くことにブログの更新もiPad Proで行われています
(カバンの中身紹介でも出てきますが、現在はGalaxy Z Fold5に置き換わっています)

さすがにブログテーマの開発は自作PCで行われているとのことですが、タブレットやスマホメインでブログ更新を行うと、隙間時間にサッと書けるので良いですね。

じゅに

僕もタブレットやスマホで隙間時間をうまく使用してブログ更新できるようになりたいです。どうしてもすぐにPCを欲してしまいます。

ブログのカテゴリは大きく分け以下の4つになります。

  • コンピュータ(WindowsやMac、LinuxなどのPC関連)
  • カメラ
  • モバイル(AndroidやiOSなどのモバイル機器関連)
  • その他(インターネットやブログ運営について)

職業が情報システムだけあって、Linuxなどの情報も入ってるいるのは流石です。

カテゴリにカメラがあることもあり、ブログ記事内の写真もものすごくおしゃれに撮られています

じゅに

カバンの中身ラボは基本的にカバンの中身を紹介させて頂く方に写真を送付頂いています。しかし、SNSには自分のカバンの中身などをアップするので、写真の撮り方を参考にさせて頂きます。

本当におしゃれ且つ役に立つ情報が満載なので、ENHANCE要チェックです。

30代情報システム職のカバン ラコステ メンズクラシック ポケットバックパック

いつも通りカバンの中身の紹介を行う前に、カバン自体の紹介から行きます。

今回はプライベート時のカバンです。

ラコステのメンズクラシック ポケットバックパックになります。

ラコステは言わずと知れたワニのロゴで有名なブランドですね。

ブランド自体は1933年にテニスプレイヤーでもあり発明家でもあった、「ルネ・ラコステ」氏が自身のために通気性・吸湿性に優れたコットン製のポロシャツを開発したのが起源とされています

じゅに

若い時は古着屋でラコステのポロシャツを必死にあさってました。

ワニのロゴはラコステ氏の粘り強いプレイスタイルからつけられたニックネームが由来です。

そこからポロシャツを中心に様々なライフスタイルのシーンに適応するマルチなアイテムを展開し、現在に至ります。

バルキーさんが使用されているカバンはラコステ定番の鹿の子地を表現したリサイクルドキャンバス素材が使用されており、上質感溢れるバックパックです

サイズはW30 × H44 × D14cm、重量は1150gとなっており普段使いにちょうど良いサイズ感になっています。

見た目もかなりシンプルで13インチのPCまで収納可能なため、プライベートだけでなくビジネスシーンでも活躍してくれそうです。

このシンプルなボディにはRFIDのスキミング防止機能が搭載されているので、安心感も兼ね備えています。

ポケットバックパックという名前の通り、フロントのジップポケットは少し大きめに作られているのも特徴的です。

またフロントのジップポケットには本体と同色でロゴも入っており、ラコステであることを主張しすぎないようになっています。

じゅに

緑のラコステのロゴだと一気にカジュアル感がでるので、ロゴが本体と同色であるのはポイントが高いです。

30代情報システム職のカバンの中身

カバン自体の紹介が終わったので、カバンの中身紹介にうつっていきます。

写真をパッとみると、ゲーム機っぽいゲーミングUMPC(ウルトラモバイルPC)が目に飛び込んできます。

じゅに

UMPCは僕の中の欲しいものリストに入ってるので、どうやっても目に入ります。

カバンの中身に収納されているアテイムは以下の通りです。

  • 【ポーチ】gadget-pack
  • 【スマホ】Samsung Galaxy Z Fold5 + Slim S Pen Case
  • 【カメラ】Leica Q2
  • 【キーボード】MOBO Keyboard 2
  • 【マウス】Logicool MX Anywhere 3
  • 【ゲーミングUMPC】Valve Steam Deck
  • 【ARグラス】XREAL Air

ゲーミングUMPCのおかげでPCを持ち歩いていると思えないほど、ミニマルな見映えになっています

実際にアイテム数も7つと少なめですね。

そして、アイテムの中にはとても気になるARグラスまで入っています。

じゅに

ARグラスもほしい…。

では、ひとつひとつのアイテムを見ていきましょう。

【ガジェットパック】pake.jp The Tech Evidence Clear

ガジェットパック(ガジェットポーチ)としてpake.jpのThe Tech Evidence Clearを使用されています。

pake.jpは高品質の防水・防臭機能を誇ったジップバッグを販売されているブランドです。

ジップバッグの種類は大きく4サイズあります。

  • The Quantum(H12.5 x W14.5cm)
  • The Clandestine(H17.5 x W18cm)
  • The Filler(H19 x W24cm)
  • The Tech(H28 x W36cm)

そして、サイズごとに柄のバリエーションが豊富に用意されているので、自分好みのジップバッグを見つけることができます

pake.jpのInstagramを見るとジップバッグがこんなにおしゃれに見えるのかというぐらいおしゃれです。

バルキーさんが使用されているThe Tech Evidence Clearは記事執筆時点では残念ながら売り切れとなっているので、同じものが欲しい方は入荷を待ちましょう。

このジップバッグに収納されているのはCIOのCIO-G65W2C1A 65WUSB-Cの充電ケーブルです。

どちらもカラーがホワイトに統一されているので、透明のジップバッグに入っていてもゴチャゴチャせずすっきり見えます。

ガジェットポーチをジップバッグにすることで、衝撃には弱くなってしまっているかもしれませんが、水濡れには抜群に強く超軽量になる点がポイントです

じゅに

pake.jpは知らなかったので、こんなにおしゃれなジップバッグがあるのかという衝撃を受けました。ジップバッグは本当に軽量で防水性も高いので、実はガジェットを収納するのに優秀です。

pake.jp

【スマホ】Samsung Galaxy Z Fold5 + Slim S Pen Case

今やないと生活できないぐらいのものとなった、スマホはSamsungのGalaxy Z Fold5を専用のSlim S Pen Caseにセットして使用されています。

Galaxy Z Fold5といえば、なんといっても折りたたみできるという点が特徴です。

これが…。

こう。

画面をスマホのサイズから、あっという間にタブレットサイズに拡張することができます。

バルキーさんは元々iPhoneとiPadを併用されていたのですが、Galaxy Z Fold5のおかげでそれを1本化できたとのことです。

プロフィールの箇所でも記載しましたが、iPadをメインマシンとしてブログ執筆していたのが、Galaxy Z Fold5になりかなりコンパクトな構成でブログ執筆ができるようになりました

そのあたりはバルキーさん自身がブログでレビューされています。

ENHANCE
【レビュー】iPhoneとiPad miniをGalaxy Z Fold 5にまとめました。 | ENHANCE iPhoneとiPad miniをGalaxy Z Fold5にまとめてみました。Samsungの2023年モ

そして、専用のSlim S Pen Caseは名前通りGalaxy Z Fold5に手書きメモができるSペンが収納できるケースとなっています。

Sペンは通常のGalaxyシリーズのように本体に収納できるのがベストではありますが、Galaxy Z Fold5は折りたためるだけですごいので、ケースへの収納で我慢しましょう。

このSlim S Pen Caseについても、バルキーさんがブログでレビューされているので、気になる方は要チェックです。

ENHANCE
Galaxy Z Fold5 Slim S Pen Caseをレビュー。ペンを使いたい人だけにオススメ | ENHANCE メインスマホをGalaxy Z Fold5に切り替えて、それに合わせて純正のケース「Galaxy Z Fold
じゅに

僕もiPhoneとiPad miniを使用していましたが、Galaxy Z Fold5でその2つを卒業しました。スマホとしては重量感がありますが、すぐにタブレットになるので、インプットが捗ります。

【カメラ】Leica Q2

ブログのカテゴリにもあるカメラはLeica Q2になります。

カメラといえばLeicaですよね。
(僕はカメラに詳しくないですが、カメラ好きの最終目標だと思っています)

ブラックカラーに赤色のLeicaのロゴが映えてます。

背面もかっこいい…。

Leica Q2は先代のLeica Qのカメラ性能とデザインを受け継ぎながら、以下のような機能が搭載されています。

  • 4730万画素
  • 35mmフルサイズセンサー
  • 明るい高性能レンズ「ライカ ズミルックス f1.7/28mm ASPH.」
  • 高速オートフォーカスシステム
  • 有機EL電子ビューファインダー
  • ほこりや水滴の侵入を防ぐ保護シーリング
  • Bluetooth接続に対応

それだけでなくスマホアプリの「ライカFOTOS」にも対応しており、Wi-Fiで連携することで

  • 素早くSNSに写真をアップロード
  • スマホからカメラの設定変更
  • リモートでシャッター切る

といったこともできるので便利に使用できます。

Leicaの伝統を守りながらも新たな機能も積極的に取り入れられた素晴らしいカメラなので、一生物のカメラですね

バルキーさんがLeica Q2にカメラを変更した経緯などはバルキーさんのブログを参照ください。

ENHANCE
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じゅに

僕はちょっと良さげのコンデジを持ってますが、スマホのカメラに甘えてほとんど使用できていません。やっぱりスマホのカメラよりコンデジで撮った写真のほうが綺麗には感じるので、カメラをもっと使っていくようにしたいです。

【キーボード】MOBO Keyboard 2

Galaxy Z Fold5でブログ執筆をする時に使用するキーボードは、折りたたみキーボードであるMOBO Keyboard 2になります。

このMOBO Keyboard 2は折りたたみキーボードには珍しいJIS配列となっているのが大きな特徴です

キースイッチはパンタグラフ構造となっており、ノートPCと同様に短いキーストロークで軽快にタイピングすることができます。

また、キーピッチは19mmと余裕があり、隣接するキーとの間に隙間のあるアイソレーション設計により、タイピングミスを抑制してくれるのもポイントです。

JIS配列なのでEnterキーが大きく、半角/全角や変換、無変換などの日本語配列独自のキーも省略されていません。

バルキーさんがGalaxy Z Fold5 + MOBO Keyboard 2で作業する時は写真のようなイメージになります。

MOBO Keyboard 2のケースがスタンドになるので、別途スタンドが不要なのも良く、充電ポートがUSB-Cというのも見逃せないポイントです

MOBO Keyboard 2のレビューもバルキーさんのブログで行われているので、そちらもチェックしてみてください。

ENHANCE
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じゅに

このキーボードは僕も持っており、いつGalaxy Z Fold5と組み合わせて使ってやろうかと機会を伺っています。と言いつついつもPCで作業してしまうんですよね…。

【マウス】Logicool MX Anywhere 3

作業効率を上げてくれるマウスはLogicoolのMX Anywhere 3です。

バルキーさんは自宅などでは同じLogicoolのトラックボールマウスであるERGO M575Sを使用されていますが、外出時にはコンパクトなこのマウスを使用されています。

このマウスはコンパクトでモバイル用に設計されてはいますが、以下のように様々な魅力的な機能を備えています。

  • 1秒間に1000行のスクロールを実現
  • ガラス面などほぼどんな表面でも動作可能
  • Bluetooth、USBレシーバーのどちらでも接続可能
  • 充電ポートはUSB-C
  • マルチOS対応
  • 最大3台のWindows、macOS、Linuxに接続可能

このマウス1台あればビジネスでもプライベートでも困らないですね

バルキーさんはもちろんこのマウスもGalaxy Z Fold5に接続して、より作業の効率化を図っています。

じゅに

最近はトラックボールのマウスを使用する方も増えてきましたが、このMX Anywhere 3は何よりコンパクトさがウリです。それでいて高性能。僕も今のマウスが壊れたらこれにしようかなぁ。

【ゲーミングUMPC】Valve Steam Deck

息抜きにゲームを行うためにゲーミングUMPCであるValveのSteam Deckをカバンの中に忍ばせています。

Steam DeckとはPCゲームプラットフォームであるSteamでゲームをプレイするために運営元のValveが販売しているゲーミングUMPCです

Steamでゲームをプレイするために作られているので、OSも独自のSteamOSというものが採用されています。

ハード、ソフト面ともSteamに最適されていることで、快適にSteamでのゲームプレイが可能です。

Steam Deckは通常のPCのように使用するためのデスクトップモードが用意されています。

SteamOSはLinuxベースなので、デスクトップモードが用意されているとはいえ、多くの人が使用しているであろうWindowsやMacとは使い勝手が異なる点は注意が必要です

また日本語入力にはデフォルトでは対応されていないため、ソフトウェアの追加と設定が必要になってきます。

そのあたりの方法はバルキーさんがブログで解説されているので、Steam Deckを購入してPCライクに使用したいという方は必見です。

ENHANCE
【Fcitx】Steam OSで日本語入力する方法【デスクトップモード】 | ENHANCE Steam Deckでのゲーミング・デスクトップの両モードでの日本語入力の方法を紹介しています。デスクトップモードで設定するとPCとしても使えるので便利です。

もちろんSteam Deckのレビューもされているので、そちらもチェックしましょう。

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じゅに

ゲーミングUMPC僕も欲しいです。バルキーさんはもう一つWindowsが搭載されたGPD WIN4というゲーミングUMPCも所持されているので、うらやましい限りです。

【ARグラス】XREAL Air

最先端の作業環境を提供してくれるARグラスのXREAL Airもカバンの中に備えられています。

XPEAL Airは接続したデバイスの画面を空間上に最大201インチのディスプレイで表示することが可能です

リフレッシュレートも120Hzとなっているので、かなり滑らかに画面が動きます。

重量は440gとメガネとしては思いですが、これをかけてデバイスに接続するだけで、外出先でも大画面で作業できるようになるのが大きいですね。

201インチのディスプレイなんて持ち歩くことができないので、それを440gで持ち歩くことを実現できるのは凄すぎます。

じゅに

ARグラスは僕も欲しい一品です。Galaxy Z Fold5と組み合わせて使いたい。

30代情報システム職のカバンの中身お気に入りのアイテム

ここでは、カバンの中身の中でもバルキーさんのお気に入りのアイテムを紹介します。

バルキーさんのお気に入りのアイテムはSamsungのGalaxy Z Fold5です。

Galaxy Z Fold5を購入するまではiPhoneとiPad miniを一緒に持ち歩いていましたが、それをGalaxy Z Fold5に一本化することができています

それに加えて、Galaxy Z Fold5にはDexモードという機能でPCのようなデスクトップで作業ができるので、

  • ARグラスのXPEAL Air
  • 折りたたみキーボードのMOBO Keyboard2
  • マウスのMS Anywhere 3

と組み合わせてどこでも完璧なデスクトップ環境が構築できるのが強いです。

Galaxy Z Fold5におすすめの周辺機器はバルキーさんのブログで紹介されているので、そちらもチェックしてみてください。

ENHANCE
Galaxy Z Fold5に合わせて揃えた周辺機器・アクセサリー | ENHANCE Galaxy Z Fold5を使い始めて約1ヶ月近く。日常使いの調べ物からエンタメ消費やブログの更新作業にと、

30代情報システム職のカバンの中身まとめ

情報システムの仕事を行いながら、ガジェットをより使いこなすためにブログやX(旧Twitter)などで発信活動をされている、バルキーさんのカバンの中身を紹介させて頂きました。

冒頭でも触れましたが、本業を行いながらブログを7年間も継続することはすごいです。

じゅに

僕も魂が続く限りこのカバンの中身ラボを継続していきます。

カバンの中身には以下が収納されていました。

  • 【ポーチ】gadget-pack
  • 【スマホ】Samsung Galaxy Z Fold5 + Slim S Pen Case
  • 【カメラ】Leica Q2
  • 【キーボード】MOBO Keyboard 2
  • 【マウス】Logicool MX Anywhere 3
  • 【ゲーミングUMPC】Valve Steam Deck
  • 【ARグラス】XREAL Air

お気に入りのアイテムでも紹介したGalaxy Z Fold5とその周辺機器のおかげで、ノートPCなどの大型の荷物を持ち歩かないことに成功しています

じゅに

僕もGalaxy Z Fold5をメインで使用しているので、とても参考になるカバンの中身でした。

繰り返しにはなりますが、バルキーさんはガジェットをより使いこなすためにブログやX(旧Twitter)などで発信活動をされています。

特にブログは7年間も継続されているので、役に立つ情報がてんこ盛りです。

気になるガジェットがあった場合はバルキーさんのブログを覗いてみると、レビュー記事があったりするので、購入時の参考になります

カバンの中身ラボはもちろんのこと、バルキーさんのブログもこれからも要チェックです。

カバンの中身募集中

カバンの中身ラボでは色々な方のカバンの中身を募集しています。

カバンの中身ラボで自慢のカバンの中身を紹介してほしいという方は、お問い合わせページからご連絡ください。

カバンの中身ラボ公式X(旧Twitter)アカウント(@kabannonakam1)や、じゅに(@Jyu210)にDM頂いても大丈夫です。

\ じゅにが公式アンバサダーを務めるカバンブランド/

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この記事を書いた人

アラフォーのシステムエンジニア。カバンの中身を見るのが大好きで、有名人やモデルさんのカバンの中身を見れる雑誌の企画が大好物。年齢や性別、職業に関わらず様々なカバンの中身を紹介し、それをブログで実現します。Evoon公式アンバサダー。

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